基盤地図情報 基本項目 インポート SML
(Datum ワークステーション)

Ver. 2 (2026/04/28)

SML のダウンロード

特徴

操作方法

  1. メインメニューより 「スクリプト」 > 「実行...」 を選択します。
  2. SML スクリプト用のファイルを選択、エンコーディングを UTF8 へ変更し、[OK] ボタンをクリックします。
  3. 最初にメッセージが現れますので、[OK] ボタンをクリックします。
  4. 読み込む xml ファイルのあるフォルダを選択して、[OK] ボタンをクリックします。
    選択したフォルダにリストファイル(xmlfile.lst)が自動で作成されます。
    1つの xml ファイルまたは lst ファイルを選択する場合は [キャンセル] ボタンをクリックしてください。

    1つのファイルをインポートをする場合はデータファイル(拡張子 .XML)を選択して、[OK] ボタンをクリックします。

    複数ファイルの一括インポートをする場合はリストファイル(拡張子 .LST)を選択して、[OK] ボタンをクリックします。
    リストファイルの作成についてはこちらをご覧ください。
  5. 保存先フォルダの指定です。ファイルを保存する場所を指定したら、 [OK] ボタンをクリックします。ファイル名は自動で割り当てられます。
  6. これで準備は完了です。 [はい] ボタンをクリックすると処理が始まります。
  7. インポートが完了すると、このようなウィンドウが現れます。
  8. インポートしたデータの表示例。

Ver. 1 (2025/07/01)

解説

基盤地図情報 基本項目(2014/7/31以降提供)インポート SML Ver.1 (2025/07/01)

作成
株式会社オープン・ジー・アイ・エス