2次メッシュ作成SML
(Datum ワークステーション)
Ver3.4 (作成するメッシュをリストファイルから指定する)
SMLのダウンロード
Create2ndMesh_UTF8_v34.sml
データベース・テーブルのダウンロード
1st_mesh_table.rvc
Ver.3.0との違い
- 作成するメッシュデータを、左下隅、右上隅の1次メッシュコード(範囲指定)ではなく、リストファイルから読み込む方式に変更しました。
使い方
- 1次メッシュコードを含むデータベース・テーブルを選択します。


- メッシュコードのあるテーブルとフィールドを選択します。

- 使用する測地系を番号で指定します。
JGD2000-->1,JGD2011-->2

- 出力ベクターを指定します。

- マージするかどうか選択する。
マージする-->Yes、マージしない-->No

- 1個のRVCファイルに1次メッシュ毎に複数のベクターに分けて出力されました。

- 作成したベクターの表示例。

- マージするを選ぶと先ほどのファイルとは別に1個のRVCファイルに1個のベクターで出力されました。

- マージしたベクターの表示例。

Ver3.0 (マージしたファイルを出力する)
SMLのダウンロード
Create2ndMesh_UTF8_v3.sml
Ver.2.1との違い
- 最後にマージしたファイルを出力するかどうか選択できるようになりました。
使い方
- 最初に左下の1次メッシュコードを指定します。
デフォルト値-->3022

- 次に、右上の1次メッシュコードを指定します。
デフォルト値-->6853

- 出力ベクターを指定します。

- 使用する測地系を番号で指定します。
JGD2000-->1,JGD2011-->2

- マージするかどうか選択する。
マージする-->Yes、マージしない-->No

- 1個のRVCファイルに1次メッシュ毎に複数のベクターに分けて出力されました。

- マージするを選ぶと先ほどのファイルとは別に1個のRVCファイルに1個のベクターで出力されました。

- 作成したベクターの表示例。

- マージしたベクターの表示例。

Ver2.1 (1個のRVCファイルに1次メッシュ毎に複数のベクター)
SMLのダウンロード
Create2ndMesh_UTF8_v21.sml
Ver.1.1との違い
- 1個のRVCファイルに1次メッシュ毎に複数のベクターに分けて格納するように変更した。
- 処理時間がVer.1.1より格段に速くなった。(最大で約35倍)
使い方
- 最初に左下の1次メッシュコードを指定します。
デフォルト値-->3022

- 次に、右上の1次メッシュコードを指定します。
デフォルト値-->6853

- 出力ベクターを指定します。

- 使用する測地系を番号で指定します。
JGD2000-->1,JGD2011-->2

- 1個のRVCファイルに1次メッシュ毎に複数のベクターに分けて出力されました。

- 作成したベクターの表示例。

Ver1.1 (1個のRVCファイルに1個のベクター)
SMLのダウンロード
Create2ndMesh_UTF8_v11.sml
使い方
- 最初に左下の1次メッシュコードを指定します。
デフォルト値-->3022

- 次に、右上の1次メッシュコードを指定します。
デフォルト値-->6853

- 出力ベクターを指定します。


- 使用する測地系を番号で指定します。
JGD2000-->1,JGD2011-->2

- 作成したベクターの表示例。
