1次メッシュ作成SML
(Datum ワークステーション)
Ver1.4 (作成する1次メッシュをリストファイルから指定する)
SMLのダウンロード
Create1stMesh_UTF8_v14.sml
データベース・テーブルのダウンロード
1st_mesh_table.rvc
Ver.1.1との違い
- 作成する1次メッシュ(ポリゴン)を、左下と右上の1次メッシュコードの範囲指定ではなく、リストファイルから指定する方式に変えた。これにより、海上等の不要なメッシュの作成は行わない。
- データベースのメッシュコード値についてもチェックするようにした。ブランクはスキップ。
使い方
- 1次メッシュコードを含むデータベース・テーブルを選択します。


- メッシュコードのあるテーブルとフィールドを選択します。

- 出力ベクターを指定します。


- 使用する測地系を番号で指定します。
JGD2000-->1,JGD2011-->2
(1, 2以外の数値を入れると、正しく入れるまでループ)

- コンソール出力例。


- 作成したベクターの表示例。

Ver1.1 (左下と右上の1次メッシュコードで範囲指定)
SMLのダウンロード
Create1stMesh_UTF8_v11.sml
使い方
- 最初に左下の1次メッシュコードを指定します。
デフォルト値-->3022

- 次に、右上の1次メッシュコードを指定します。
デフォルト値-->6853

- 出力ベクターを指定します。


- 使用する測地系を番号で指定します。
JGD2000-->1,JGD2011-->2

- コンソール出力例。

- 作成したベクターの表示例。
