TNTgis の特徴|株式会社オープンGIS

TNTgis の特徴

面と線データが共存できないCAD やシェイプなどの簡易空間データは、地質図の作成・保守に不向きです。

シェイプやCADデータで土地利用図を入力したら、ポリゴンの面積の和が地表面積と合わなくて困った。もはやGISではありません。

シェイプファイル等のトポロジーを持たないCADデータの完全性のチェックに利用

トポロジー構造を持ち、面・線・点 共存可能なベクタデータを作成出来る TNTmips

産総研の日本シームレス地質図は TNTmips を使って編集・更新されています。

世界で一番大きなベクタデータは TNTmips で作られています。トポロジーのないGISはGISではありません。